撮影ドットネットは「写真撮影」がメインのサービスですが、実は同じくらいの規模で問い合わせが多いのが「フォトレタッチ」いわゆる、「写真の加工処理」「画像処理」です。

どれくらい問い合わせがあるかといいますと、ほぼ「毎日」のように多くのお客様から問い合わせがあります。

撮影ドットネットの画像処理サービス >>>

多くのお客様に共通して言えることは「本当に困っている」ということ。

レタッチというと冒頭の写真のように「デジタルメイク」や「プロダクト製品のリメイク」など、CGに近いクオリティだったり、プロの広告としてのレタッチ、いわゆる「プロフォトグラファーの写真を更にクオリティを上げる」ためのお仕事が多いと思われがちですが、そんなことはありません。

撮影ドットネットのデジタルメイク >>>


撮影ドットネットではもちろん「撮影」から承っておりますので、こういったプロフェッショナル向けのレタッチも本当に多くのご依頼を頂いておりますが、実はそれが全てではないんです。

中々ブログでかけることは限られていますが、世の中には意外性をもってその需要を待っている人がたくさんいらっしゃいます。

撮影ドットネットはそんなひとりひとりのお客様へのサポート体制が充実しているからこそ、ご満足いただけていると思います。

「品質」は当たり前ですが、レタッチの場合は「ご要望に対して違和感なく可能かどうか」も前提になります。その上で品質、そして対応スピード、もちろん「価格」もですが、難しいご要望に対して費用がかかるのはやむを得ません。

重要なのは「それに見あう価値があるかどうか」だと思います。

それぞれのお客様にご満足いただけるように、撮影ドットネットは更にパワーアップしてまいりますので、どうぞご期待ください!


東京営業所の渡邊です。

本日東京営業所より、とある都内のお客様のところへお打ち合わせに行ってまいりました。とても素敵な社長様で、いつも前向きでリーダーシップがあり、新しいことにチャレンジしている素晴らしい方です。

そこで開口一番で社長がおっしゃられたのが

「やっぱり写真って大事だよね。プロに任せるべきだよ!」

でした。

最近ではデジタルカメラの普及から、皆さんご自分で写真を撮ってホームページに掲載していることが多いですが、社長様は

「ウチはMade in Japanにこだわって製品を作ってる。品質が他社よりも優れているアドバンテージなんだ。なのに写真がヘボくてMade in Chinaっぽくなってたら、誰もウチを信用しないよね。ここの広告費を削るなんてありえないよ。自分で自分の首を絞めているもんだ。撮影ドットネットさんにお話すれば提案もしてくれるし通じ合えるから本当に助かってるんだ」

なんと嬉しいお言葉でしょうか。

仰るとおり、皆様のつくり上げる、または売る商品って「写真が全て」ではありませんか?
その写真が商品を際立たせていなければ価値も半減してしまいます。

このことから、写真というのはとても大事で、“商品の一部”であることがわかります。

さらに社長がおっしゃられたのは

「クリエイティブの世界って、中々運命の人に巡り合わないよね。私も撮影やホームページ、デザイナーなど多くの人を見てきて、たくさん失敗して、今の素晴らしいパートナー達に巡りあいました。これはもう“運”というしかないですね。(苦笑)」

そうなんです。

写真は、どこへ頼んでも「プロなら大丈夫」じゃないのです。
そして作業ベースのビジネスであるため、確実に「安かろう悪かろう」に陥ります。

お客様の目的は「きれいな写真」ではなく、「売れる写真」であるはずです。エンドユーザーにとって魅力的で、「欲しい!」と思わせる写真でなければなりません。そこには「撮影の技術」だけではなく、「商品を知ること」「マーケティング理解」「どのように利用されていくか」「どうすれば売れるのか」など、多種多様なことをお客様から聞き取り、一緒に考え、ビジュアル化していく必要があります。

例えば、タオルの撮影があったとします。撮り方はいろいろです。伝えたいのは「品質」か「タオルの柔らかさ」か「吸収力」か「カラーバリエーションの豊富さ」か、思いは様々です。どうやってライバル商品と差別化をするのか。値段だけで闘うのではなく「写真」で闘うことだって出来るはずです。それがわかって無いのに写真なんて撮れるはずもなく、お客様を満足させられる事はできません。

それを知っている経営者、マーケティング担当者の皆さんは、本当に弊社を信頼してお仕事を頼んで頂きます。時には衝突もします。それは全て「良い写真を手に入れる」「もっと商品を売る」という理由以外には存在しないのです。

我々は、その「お客様の満足」を目標に常に撮影を行っています。だからこそ3,000社以上のお客様にご利用いただき、90%近いリピーター率を誇っています。

弊社より安い会社に浮気する人もいらっしゃいます。でも、ほとんどの方が弊社に戻ってきます。本当に売れる写真を手に入れたいのならば、どうすれば良いかわかっていただけているのだと思います。


経済は回復の兆しを見せています。
挑戦するにはコストも掛かります。
削れるコストと削ってはいけないコストがあります。

消費者の目線は非常に鍛えられ、厳しくなりました。
キレイゴトでモノは売れません。

お客様のチャレンジに共感し、賛同し、一緒に成長していく事こそ、
我々の使命、そしてサービスなのだと思います。

弊社にご依頼の際はぜひ、担当者とイロイロお話して仲良くなってください。
なんでもそうですが、仲良くなってこそ、様々な発見や満足が得られるものです。


代行撮影

2013年9月19日  |  投稿 : 管理人

おはようございます!山﨑です。

近頃、検索ワードなどのでアクセスをみてみると
「撮影代行」というキーワードでの検索が多いような気がします。

そこで「代行」という言葉を辞書で調べてみると、
==代行とは、
[名](スル)当事者に支障があるときなどに、代わってその職務を行うこと。======

とあり、「運転代行」や「家事代行」など、誰でもできることを代わりに行うというイメージが強いかと思います。
確かに撮影代行もただ撮影するだけなら誰でもできますが、手が回らなくて頼むというよりは、
自分たちでは満足のいく写真が撮れなくて依頼される方が多いのが実状だと思います。
ノウハウや機材などを考慮すると明らかに費用対効果が高いサービスとなっていますので、
一度お試しいただければプロとの差は明らかに感じられます。
是非ともお試し下さい。


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