4月を前にしたこの時期に特にご依頼が多いのが出張撮影です。
いわゆる、「会社案内」や「ホームページの改定」「店舗の開店」「マンション物件」など、特に様々な企業様の期の始まりや新しい社員など変化が多い時期だからです。

会社案内・ホームページのリニューアル

会社案内を新しく作成したり、ホームページをリニューアルしたりする上で最も重要なのが「写真」になってきます。会社の顔となる会社案内のパンフレットに掲載されるお写真が良くないと、恥ずかしくてお客様にお配りすることも出来ません。

それでも気にしない人も多いですが、そんなわけはありません。良い写真がなければ、良い会社あんなににあろうはずがありません。

撮影ドットネットでは本当に多くのお客様の会社案内やホームページに掲載するための写真を撮影させて頂いております。

それでは写真って何が必要なの?という部分ですが以下の様なお写真が必ず必要になってきます。


  • 会社の外観や内観
  • 業務内容や実際の作業風景
  • 社長様のお写真
  • 各スタッフのお写真
  • 販売商品などの写真

これらをまとめて撮影するには何かと大変なのですが、撮影ドットネットはワンストップで全てのお写真を会社へお伺いしてまとめて撮影します。

「企業様」「美容室」「カーディーラー」「接骨院」「学校」「ペンキ屋さん」「病院」「料理店舗」「クリーニング点」「工房」などなど、ご依頼は多岐にわたり、皆様の積極的なので社員様が一丸となって協力いただいて、様々なお写真を撮影しています。

撮影のたびに、皆様の熱気に後押しされて、ご満足頂けるお写真を撮影しています。

皆様もこれを機会に是非撮影ドットネットにステキなお写真をご依頼下さい。


Misoca(みそか)というサービスがあります。
サイトを見ると「請求業務に時間がかかりすぎていませんか」と書いてあります。

どの会社にも最近は「業務管理システム」が存在しています。

弊社では「FileMaker」を全コンピュータに導入し、完全オリジナルで全ての業務を管理していて、どのお客様が「いつ」「どんな写真」を撮影したか、その他の情報が瞬時に社内で見ることが出来ます。

重要なのは「システム」ではなく、「使いやすいかどうか」です。

とかく大企業では「システム会社」にこういったシステムを発注し、何千万も使って構築します。

ところが、「社内の業務体制や個々の特徴」を把握していないシステム会社が構築すると何が起きるか。

機能だけ複雑なくせに、使い勝手の悪いシステムが構築され、社内スタッフはまともに使いこなせないどころか、そのシステムに「情報を入力する」だけで、1日を費やしてしまい、紙で管理していた頃と時間の使い方が変わっただけで全く作業効率が上がっていないことがよく発生します。

私はその大変さと苦労を知っているため、社内の基幹システムを外部に委託することは考える事すらありません。社内ことは社内の人間が一番良く知っています。「痒いところに手が届く」システムでなければ、意味がありません。


話がそれました。

さて、そこで「Misoca」です。

日々の請求書の作成や管理って非常に面倒です。毎月毎月、お客様の条件に合わせて発行するこういった書類っていうのは、以外にも自分たちの「時間」を限りなく奪っていきます。

これを「クラウドで管理する」のが「Misoca」です。
特にフリーランスの方が重宝すると思います。

仕事が入ったらまずは気軽にスマートフォンで「仕事を登録」します。
クラウドなのでPCでもスマホでも同期されます。

いつでもどこでも仕事を管理するメリットは計り知れません。

お客様に「請求書すぐに送って下さい」と言われて、「すみません、今夜帰宅後にパソコンからプリントしてFAXします!」とかいう、わけの解らない古い作業が必要無くなります。

出先でスマートフォンで請求書を作成し、あっという間に発行してお客様にお送りすることが出来るのです。

それはもう、電車の中でも、カフェでも、公園のベンチでも、トイレの中でも、ネットがつながれば可能なのです。

素晴らしい!

さらにポイントは「郵送できちゃう」ことです。


こりゃ素晴らしい!

少し前から「年賀状は自分でプリントせずに印刷も発送も任せちゃう」サービスが始まっていますが、それと同じです。

出先からスマホで「Misoca」にお願いすれば、自動で書類にして捺印して、なんと代行してお客様のところへ郵送してくれるのです。

企業によってはPDFでメールとかNGもあります。それを代行してくれるなんてなんてステキなサービスなんでしょう。

請求書を管理できれば、自然に仕事も管理できます。

お金の流れも把握できます。



こういったサービスは本当に多種多様に生まれています。
どのように有効活用するかは人それぞれですが、「なぜ利用するか」を考えることが大切です。



目の前にある仕事を何も考えずに「当たり前」として捉えて仕事をするのは愚の骨頂。

人が成長するには、常に「考える」事が必要です。
しかも「ただ考える」だけではなく、「それによって変化すること」を含めて考えるのです。



そうしなければ今の時世の中、簡単に時代遅れとして取り残されてしまうのですから。



Canon EOS 5Ds

2015年2月14日  |  投稿 : 渡邊和仁





現在、横浜で開催されている日本最大級のカメラショー「CP+2015」にて、各社から多くの新型デジタルカメラが発表されました。中でも最も注目を浴びてるのがキヤノンの「EOS 5Ds」です。

約5060万画素の超高詳細のデジタルデータを生成するクラスダントツレベルの高性能機です。

5060万画素がどれほどかというと、8688×5792ピクセルになりますので、印刷で言うと350dpiで「63×42cm」つまり、「A2サイズ原寸」ということになります。そりゃもう強烈です。

容量で言うとTIFF形式で1枚あたり150MB超え、JPEGでさえ30MBくらい行きます。

高詳細すぎるその性能は、使用用途をかなり限定されます。高画素のデジタルカメラはちょっとした振動で手ブレしてしまうし、データ容量が大きいためロケなどの屋外でバシバシ撮影する用途には向きません。

撮影スタジオなどでじっくり写真を追い込んで撮影する際に最も適しているので、「5Ds」の「s」は「スタジオ」の「s」 ではないかと思うくらいです。

カメラボディで約50万します。(このクラスだと一眼レフではなくカメラバックが種ですで、安くても300万くらいします。それに比べたらダントツ安いです)そして高性能のレンズを必要とします。さらにはそれをコントロールするにはハイスペックのコンピュータが必要です。

つまりは、導入には数百万のコストがかかる。。。ということです。

それだけスペシャルなカメラですので「必要とされる」場所で活躍する機種となります。

弊社で導入の予定は今のところありませんが、あと数年もすれば普通に当たり前に低価格で普及していくのだと思います。これがイマドキのデジタルの世界ですから。


どれほどの高詳細かは、以下の公式ページでサンプルデータを御覧ください。

キヤノン:EOS 5Ds サンプルイメージ&ムービー


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